ガレージMMのイタリア車と付き合うガレージ日記

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zoom RSS レアなオイルパンの修理750E、エンジンOH

<<   作成日時 : 2007/11/05 22:51   >>

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よく見れば、あちこちにクラックがあるではないですか。
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今回の修理にはアルゴン溶接や電気溶接はしません。ガス溶接にてロウ付けします。この方法は溶接部分が固くならず、修理部からの再クラックの発生を少なくするためです。実際
今回の再修理部分は以前に電気溶接をした周りが割れてました。自転車のフレーム(クロモリパイプ)やバルケッタに見られるパイプフレームなどはロウ付けで作られてます。今日は夕方から雨が降ってきました。明日も天気が悪いみたいです。ガラスが入ってない車?の車検は無理そうです。

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